この席だから見えること

2019年10月01日(火)12:14 PM

エフザタッチのゆるキャラ事務員の萩原こと萩ちゃんでっす(^^

お仕事以外では静岡を拠点とした劇団所属しており、お休みの日は稽古に励んでます!

誰よりもディズニーランドをこよなく愛し、いつかディズニーの映画に出演したい!そんなシズオカンドリームを叶えるため、仕事もプライベートも常に必死です(>_<)

 

9月も終わって今年の終わりもそろそろ見えてきた頃ですね!

夏から秋へ、季節の変わり目は気温の変化が一気に出てきて風邪にならないようにと体調管理を心がけているこの頃ですが、皆様いかがお過ごしでしょうか?

私たちエフザタッチは多くのクライアント様からお仕事を頂き、ご期待に答える為、私たち従業員も日々勉強しながらお仕事しています!

 

今回は事務員の視点から見える社内の雰囲気や仕事への取り組みについてお話しようと思います!

私自身エフザタッチに入社して3年目になるのですが、入社したばかりの頃に比べると、今の社内の雰囲気はとても活気に満ち溢れていて、一人ひとりが仕事を楽しんでいるように感じます。

もちろん当時からも良い雰囲気だったのですが、今はそれ以上に感じています!

理由としては入社した時よりもスタッフの人数が増えている事かなぁと。

ただ単に人数が増えているだけではなく、今では中核を担っている、コールセンター歴が長いベテランの方や、美容師さんのようなお客様と会話をするお仕事をしていた方などが新たに加わっており、「あーでもない、こーでもない」と議論しながら、仕事を効率よく進めるようにと周りの従業員を引っ張って、それに答える従業員達との関係もなんだか熱いものを感じます(笑)

そして業務中の従業員達はみんな真剣顔で、でも電話をかけているときは笑顔で、楽しく仕事に取り組む姿勢が私の席からだと見られるのです。

もちろん個人差はありますが、コールセンター未経験だと言って採用された従業員も、コツさえ分かればなのか流暢に会話を進める従業員にみんな進化します。

不思議ですよね。

以前のコールセンター事業部リサさんのブログにも書いてありましたが、コールセンターを円滑に運営していく為の一環として月一の席替えを設けたり、毎日欠かさず行っている中礼の時間も、今自分が取り組んでいる事への意思表示や上手く出来ないことへのアドバイス、みんなでの意見交換などやれることは積極的に取り組んでいます。

 

最近私にも可愛い事務員の後輩ができたのでそれほどでもないのですが、一人で仕事をこなしていた時期は、それがなんだか羨ましく思うこともあったり(笑)

チームで何か頑張るって本当良いですよね(^.^)

休憩時間と業務中のメリハリを付けてその日その日のお仕事が充実に生かせて、メンタル的にもやる気の出せる職場作りを従業員達が一人一人意識して作っていることが、エフザタッチの『特徴』なのではないかと思っています。

私が敬愛するウォルト・ディズニーの言葉にこんな一説があります。

 

『ディズニーランドは粘土のピースみたいなもの。もしなにが気に入らないところがあったら、私はそれに固執しない。形を変えることも、改良することもできるのだ。』

飽くなき精神と想像力を持って日々進化するディズニーランドを作った彼のように、自身の仕事のクオリティを進化させてく為に常に冒険しながらベストの仕事をしていきたいです!

以上、現場から萩ちゃんでした!


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